ACマスターカード

[ACマスターカード]短時間審査の即日発行 ウラ技あり

ACマスターカード

Mastercard®のクレジット機能がついて、年会費無料!

日本をはじめ、世界中のMastercard®の加盟店で、利用出来ます。※本人認証サービス(Mastercard® SecureCode™)が必要な加盟店等、一部利用出来ない場合があります。

クレジットのご利用限度額最高300万円まで
手数料率/実質年率10.0%~14.6%

クレジットとカードローンのご利用合計の上限は800万円まで

最短即日カード発行可能!

一部の自動契約機(むじんくん)コーナーでは、その場でカードを発行。

利用明細の郵送なし!
利用明細はアコムホームページで確認出来ます。明細書が自宅に届かないのでプライバシーも守られます。

スマートフォンで決済可能!

スマホ決済サービス「Origami Pay」「楽天ペイアプリ」にACマスターカードを登録すると、コンビニやさまざまな提携店にて、お手持ちのスマートフォンでQRコードを利用した支払いができます。

便利な利用方法

ACマスターカードはMastercard®マークが表示されているコンビニ、スーパーでもご利用できます。

また、スマホ決済サービス「Origami Pay」「楽天ペイアプリ」にACマスターカードを登録すると、お手持ちのスマートフォンでQRコードを利用した支払いができます。

クレジットカードの使い方

クレジットカードのリボ払いでお買い物した場合、完済まで決まった金額を毎月支払うのが一般的ですが、ACマスターカードでは、客のご都合によって毎月の金額より多めのお支払いも自由。アコムへの連絡も不要です。負担される手数料の節約になります。

利用履歴は最大3ヵ月分をネットで見られるので「どれくらい利用している?」のかすぐに確認できて安心です。

ACマスターカード(カードローン付き)のカード利用上限は、「カードローン契約極度額」または「クレジットご利用限度額」のどちらか高いほうの金額になります。

カードの利用上限額の中で、カードローンでもクレジットカードとしての利用でも使い道に合わせて自由に利用出来ます。

カードの利用上限額、ご利用可能金額は、審査によりアコムが指定します。なお、カードローンは1万円単位で、希望金額の範囲内での契約となります。ご契約後に増額の申し込みも出来ますす。

長所

1,即日発行

2,スマートフォンで決済可能

3,比較的審査規準が緩い

4,紛失・盗難補償が付帯

5,キャッシングそのものは30日無利息&低金利

6,海外においてのトラブル時に日本人スタッフが対応してくれる「ショッピングデスク」を利用できます。

短所

1,支払方法はリボ払いのみ

2,クレジットカードらしい特典が一切ない
一般的なクレジットカードなら、おトクな特典が複数用意されていますが、このカードにはそれが一切ありません。

3,キャッシング機能は外せない
ACマスターカードの場合はキャッシング機能を外すことができません。
キャッシングを利用したくない場合はショッピングのみの利用でOKですが、キャッシングを利用しないと利用限度額が上がりません。

ACマスターカード発行までの流れ

私も申し込んでみました。「カード発行3秒診断」で審査に通るかどうかの簡単なチェックして、通ったら申し込みフォームに必要事項を入力、送信。メールが届きます。「担当者から個人名で電話もしくはメール」連絡が来るという通知です。まもなく電話がかかって来ました。ここで質問や希望を伝えられます。私の場合は配送とキャッシングは不要と伝えましたが、キャッシングは必須とのことでした。

主に下記の2パターンです。

「むじんくん」で申込む場合

1,必要書類を用意してむじんくんに行く
2,むじんくんにて、申込み、必要書類の提出、契約などの手続きを進める
3,契約完了後、その場でカードが発行される

インターネットで申込む場合

1,アコムホームページの『お申し込み』ボタンから申込み
2,アコムからメールもしくは電話で本人確認の連絡が入る
3,審査通過後、「書類提出のお願い」というメールが届く むじんくんでの提出を選択
4,必要書類を用意してむじんくんに行く。
5,むじんくんにて、必要書類の提出、契約などの手続きを進める
6,契約完了後、その場でカードが発行される

※郵送してもらうことも出来ます。翌々営業日以降の発送

用意すべき必要書類

本人確認書類は全員必要です。
本人確認書類の例
運転免許証
個人番号カード(マイナンバーカード)
パスポート

また、50万円超の利用限度額を希望する場合や、他の貸金業者からの借入額と今回希望する利用限度額の合計が100万円を超える場合は、収入証明書が必要となります。

収入証明書の例

源泉徴収票(最新年度のもの)
給与明細書(直近1〜2ヶ月分)+賞与がある場合は賞与明細書(直近1年分)
市民税・県民税額決定通知書(最新年度のもの)
所得証明書(最新年度のもの)

返済の方法

1,アコムのATM アコムの専用ATMです。全国に1,000台以上あります。

2,提携ATM 主な提携ATMは、三菱UFJ銀行、セブン銀行、イオン銀行、E-net、ローソンATMです。

3,振込キャッシング アコムの会員ページから振込依頼の手続きを行うと、指定口座に振込まれます。振込みが反映されるのは当日~翌営業日です(反映日時は振込先の金融機関によって異なります)。

4,インターネット返済 インターネットバンキングを利用した支払方法です。ネット上の手続きだけで支払いが完了します。

5,口座振替 口座振替への切り替え手続きが必要です。手続き完了まで2~3ヶ月かかります。また、一部アコムの口座振替に対応していない金融機関があるので注意してください。

6,銀行振込 振込先は三菱UFJ銀行の口座です。

その他

支払日は3つの中から選ぶ
・毎月6日
・35日ごと
・毎月指定した日にち

返済方法は、口座振替だけでなく、インターネット返済や、店頭窓口やむじんくん、ATM等が出来て便利。

リボ手数料を無しにするウラ技

・締め日から翌月6日までの間に支払う。

毎月20日の締め日までに使った分を翌月6日までに支払えば、手数料は発生しません。

・毎月の支払い金額を高く設定して、その金額内で使う。

リボ手数料は、利用代金をリボ設定金額で割って支払っていく際にかかるものなので、設定金額より利用金額が低ければ手数料はかからないわけです。