Oricoカード

[Orico Card THE POINT]ポイント高還元率が最大の魅力

[Orico Card THE POINT]ポイント高還元率が最大の魅力

長所

・年会費永年無料
・クレジットカードの入会でオリコポイントがたまる!
・キャンペーン参加でオリコポイントがたまる!
・100円の利用で1オリコポイント(1円相当)がたまる!
・オリコ専用のショッピングモール「オリコモール」を通じて買い物するとオリコポイントが最大15%!
・オリコポイントの交換先が豊富で商品交換が簡単・500オリコポイントから各種ポイントやギフト券に交換!
・ネットでリアルタイムに交換できる商品もたくさん!
・ネットショップ500店舗以上が加盟している「オリコモール」を経由して更にポイント1%〜15.5%上乗せ
・貯めたポイントはAmazonギフト券、iTunesギフトコード、楽天ポイント、Tポイントなど様々な用途に変換可能
・Amazon、楽天、Yahoo!で買い物しても1%上乗せ
・iD(アイディ)・QUICPay™(クイックペイ)搭載カードが豊富!コンビニやスーパーなどで専用端末にかざすだけで、簡単に支払い。
・Apple Payが使えます。米iPhone7以降またはApple Watch Series 2以降、「QUICPay™(クイックペイ)」マークがあるところで使えます。」
・ETCカードも無料で追加発行
・ポイントは100円単位!端数切り捨てのムダなし
・トラベルサービスが充実 ANA、JALのマイルに変換することも可能。ANAスカイホリデーやJALパック、HISなど各旅行会社のパッケージツアーに申込すると最大5%割引になる、オリコパッケージツアーで国内外の旅行が割引になる、海外旅行で困ったことがあればオリコトラベルデスクに相談できる等
・ネットショッピングでポイント0.5%上乗せ
・家族カード有り

短所

・オリコポイントの有効期限はわずか1年間しかないこと
・海外旅行保険や国内旅行保険が付帯されていない
「入会後半年間は還元率が2%!」と記載されていますが、よく見ると「上限は期間中最大5000オリコポイント」。ポイント還元率が2%になるボーナス期間は、カード入会月+その翌々月末まで

オリコカード ザ ポイントには、iDとQUICPayの2つの電子決済機能

iDはNTTdocomoが、QUICPayはJCBとイオンクレジットが開発した電子決済のプラットフォームで、ポストペイ方式です。

ポストペイとは「後払い」という意味で、waonやnanacoのように事前にチャージをする必要がありません。使った分を後から請求する方式なのです。残高不足の恥ずかしい思いを避けられます。

また、どちらの機能を使って買い物をしてもクレジットカードと同じように1%のポイントが付与されます。

Apple Payにも、モバイルSuicaやnanacoモバイルなどの各種おサイフケータイにも対応

オリコカード・ザ・ポイントを登録したApple PayはQUICPayの使えるお店で利用できます。

ナント! こんなにポイントが!

基本還元率1%とおトクなカードですが、500を超える加盟店のある会員限定サイト「オリコモール」で買い物をすれば、さらにポイントが0.5%以上も上乗せされます。

基本還元率1%+オリコモール基本ポイント0.5%+店ごとの加算ポイント0.5%〜15%

=2%〜15.5%

最低でもカードの基本還元率とモール加算を合わせた2%還元以上にはなるということです。

ポイントを同額のギフト券に換えることもできます。

Amazonギフト券(500円、2000円、5000円)即時
iTunesギフトコード(500円、1500円)即時
LINEギフトコード(500円)即時
nanacoギフト(1000円)即時
ファミリーマートお買い物券(500円)即時
すかいらーくご優待券(5000円)即時
UCギフトカード(20000円)申し込み後、約2週間で到着

KyashにOricoCardからチャージすれば、なんと4%の高還元!

Kyashはアプリで発行できるプリペイド式のVISAカードです。

このKyashにOricoカードを使ってチャージすれば、Kyashで2%のキャッシュバックあるうえに、Oricoカードが入会後半年間は2%のポイント還元を受けれれるので、実質4%も還元されることにあり、とってもおトクです。